購入履歴:TOPEAK:T25 デュオ トルクス レンチ

購入履歴
:TOPEAK:T25 デュオ トルクス レンチ
:1650円(アマゾン:Real Creation) (https://realcreation.co.jp/)より購入

SRAMのMTBコンポを使っているとT25のトルクス レンチが必須になってくるので
あらためてメーカー物を調達しました。これで少しはディスクブレーキのメンテが楽になるかな。
TERAVAIL cannonball (700×38) レビュー

TERAVAIL cannonball チューブレスレディー
700×38c
Made in Taiwan
500g
7700円(税込み)
結論からいうと。
重い割にはセンターのトレッドパターンのおかげで転がりは軽く
荷物を積んでの走行に向いたタイヤだと思う。頑丈なタイヤといった印象。
欠点はビートの設計がMAXXISに比べると10年ぐらい古い作りで
チューブレスにするとエアーが1日で抜けてしまい、チューブレス派の自分としては使い物にならないタイヤであった。
(20年前、MTBのタイヤでチューブレスでシックハックした経験を思い出させた)
このタイヤに向いた方はチュープ入りで荷物を積んでツーリングをしたい方ではないだろうか?




MAXXIS ランブラー MAXXISは優秀ですね






3回くい乗ってみたけどエア漏れはとまらなかった。
このタイヤは廃棄です、勿体ないけど・・・とほほ。
次はやはりパナレーサーか?
ついにS-WORKS
まさか まさか S-WORKSこれを手に入れる時がくるとは!
いままさに清水の舞台から飛び降りた気分、地に足がついてません!
もうカスタムする箇所がナッシング!いきなりの完全体。あとはトレイルに行くだけだ!
細かい私用感はこれからボチボチ上げていきたいともいます。
初めての皮サドル BROOKS b68
BROOKS b68という皮サドルを初めて買ってみた。
買った動機は この一年 体調がすぐれなかったため。クロスバイクでゆっくりクルーズすることしかできなかった。それでオシャレカスタムに目覚めたというわけ。



実物を見てBROOKSが何で高いのか理解しました。これは高級革靴を買ったときと同じ感覚、ハンドメイドでパッケージから実用面にいたるまで拘りぬかれたプロダクト!
クラフトマンシップがガンガン伝わってきます。皮のにおいも好き。これで3万円安いのでは? 感動です!








ALL-CITY ZigZag セルフオーバーホール
備忘録
約1年ぶりの投稿である。
3年まえに組んだALL-CITY ZigZagそろそろ回転系のパーツをクリーニングしたほうが良いかと思いオーバーホールしてみました。
すべて外装ワイヤーなのでオーバーホールは本当に楽!
WHITEのヘッドパーツもまだまだ全然綺麗!
グリスアップして長く使っていくことになります。




OSTRICH 輪行用エンド金具(142mm/12mmスルーアクスル用) 魔改造!実戦編!
2023年7月30日 気温35度~27度
OSTRICH 輪行用エンド金具を魔改造してからはや1年半
熱中症の後遺症や家庭の事情でまったく実戦で使う機会がなかったのですが。
今年はなんとか・・・涼しい高原までぷらっと輪行でいけそう。
てなわけで練習をかねて羽村まで輪行してみました。
今年は連日の猛暑で日中はライドできないので始発で出発して7時には帰ってくる作戦です。












OSTRICH 輪行用エンド金具は全く問題なくつかえました。スルーアクスルでがっちり固定するため旧型のクイックリリースタイプよりぐらつくことがなく安定感が高いです。問題は重量がと体積がかさばるのでリュックかフレームバックなどが必要になることです。 暑いのでなるべくリュックは使いたくないのでもう少しバイクパッキングを研究する必要がありそうです。
赤ぼっこ 初登頂!

地図で場所は分かっていたのですがなかな行けるタイミングがなく
今回、平日に休みが取れ、しかも4月の晴天、気温20度、無風!
これは今しかないと思い行ってきました。
家から自走往復で60Km 新緑のなか最高のライドになりました。




27.5×2.8のタイヤ幅はテクニックも視力の落ちた爺さんにはベストマッチです。
木の根っこを避ける必要はありません。最短ラインで走っていけます。



このコース、初めてはしりましたが平日でも10名ほどのハイカーさんとすれ違いましたのでこれからの季節は土日に走るのはちょっと厳しいかなと思いました。
また今回はガーミンを初めて使って山に入ってみましたが山の中ではガーミンのマップは山道までは出てこなく使い物になりませんでした。(ログ取りには使えるていど)なので結局ルートファインディングはスマホにいれた「スーパー地形」に頼るこになりました。山頂手前でルートロスしてアプリで現在地を確認してコースにもどりました。
次回はMTBでガーミンの使い方を考えみたいと思う。